体験談ヒプノ


ヒプノセラピー【T.Kさま】 

 ヒプノを受けた理由は、二年前から、ほぼ毎日、ある友人の事ばかり思い出され、週末の夜になると、左肩から頭にかけて、割れるような激しい痛みが出るのを、何とかしたかったからです。

様々な事を試しましたが、体は健康になっていくのに、何故か、この二つだけは良くなりません。もしかして、友人から念が来てるかも?と感じ、(友人に連絡が取れないため)ヒプノをお願いしました。

 カウンセリングの段階で、色々なことが思い出されて気づき、それだけでも十分。って感じでした。

いざヒプノを受けてみて、まるで友人がそこにいるかのように、話しが出来てびっくりしました。
あと、私は友人との対話中、途中で疲れてしまったのですが、エミさんが根気強くフォローして下さり、本当に感謝しています。
一人では、根負けしていました。

ヒプノの後、気がつくと10年来の酷い花粉症が消えてました。
そういえば、その友人と知り合ってから花粉症になった事を思い出しました。原因はそれだけじゃないと分かっていますが、要因の一つだったのかもしれない。と思いました。

それから半年くらい経ちますが、仕事による肩こりは有りますが、ずいぶんと良くなりました。

エミさんの、集中力と忍耐力、力強さ、とことんキレイにする。と言う意気込みに、とても安心出来ました。

もっと早く来ていればな。と思いました。
また、何かあったらよろしくお願いします。

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ヒプノセラピー 【T.Mさま】

私がヒプノセラピーを受けたいと思ったのは、「真実を知りたい」、「自分と対話をしたい」と思ったからです。

私は既婚者です。昨年出会った男性(Aさん)にとても惹かれたのですが、その方は私の好きなタイプとは違う性格でした。

しかし、なぜかとても惹かれてしまうのです。その理由が知りたくてスピリチュアリーカウンセラーの方々や占星術の方のところも伺いましたが、どうも、しっくりしませんでした。

ヒプノセラピーで自分がすでに知っている本当の事を聞いてみようと思い立ち、ネットで検索し真名井さんのHPにたどり着きました。

真名井さんはあらかじめ送ったメールで、問題点に気づかれたようでセラピー前に、時間をとってお話をしてくださいました。

催眠状態に入れるのだろうかと不安もありましたが、心地よい音楽と真名井さんの誘導のもと、一番リラックスできる場所からスタートしました。

誘導のもと、門を探してと言われたのですが門が見つからないのです。

私はできないのかなぁと不安に感じると、真名井さんが「大丈夫!(次の言葉を覚えておりません(^_^;))」

過去世に行き、家庭を持った私は「周りからみたら幸せだけれど、私は愛されていない」と泣きじゃくりました。

「おかしい?」と真名井さんの声、Aさんとの関係のある過去世に行く誘導でしたが、肝心のAさんは出てきておりませんでした。

では、直にAさんにここに来てもらいましょうと、チリンと鈴をならされました。

そこから長い時間をかけて、私がAさんに惹かれた理由を取り払う事ができました。
詳細は割愛いたしますが、真名井さんに励ましていただけたからできたと確信しております。

Aさんに惹かれることはなくなって、一週間が経ちます。

今まで見えなかった点と点が結ばれて、さまざまな発見が今も続いております。

また、時間が伸びているにも関わらず、もう一つの心配事「娘」とも魂で会話をさせてもらいました。

またまた、号泣です。

娘からはセラピー終了後、すぐに電話がかかってきました。
こんなに早く効果がでるの!?と驚きです。

一週間が過ぎ、生意気で反抗ばかりする娘ですが、「本当は私のこと好きなくせに!」って心に余裕が持てるようになりました

ありがとうございましたm(__)m

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ヒプノセラピー 【Y.Yさま】

私は不倫の体験で悩んでいました。

しかもそれは、出会ってから、20年以上もの長い年月、結ばれない恋となっていました。
私たちが出会ったのは、まだ20歳前でした。
お互い惹かれましたが、彼には結婚を約束した彼女がいました。
私たちは、思いがありながら、付き合う手前で、もう会わないことにしました。
彼とさよならしてから、胸が張り裂ける想いで、何日も泣きました。
そしてお互い結婚し、また家族ぐるみで会う機会もありました。
でも、惹かれ合う気持ちは変わりませんでした。

彼はある日、「君の近くにいると好きで辛くなる。遠くに行く」と言いました。
そして私たちは、30歳を前にして、遠く離ればなれになりました。
それからは、お互いのお誕生日にメールをする、さわやかな、そしてまた、深いところで
繋がっている絆を感じる二人でもありました。
そして歳月が流れ、40歳を前にして、私が転居したことがきっかけで、彼と再会したのです。
転居の理由は彼とは関係はありませんでしたが、今思えば、再会は約束されたものでした。

彼との辛い体験のピークは、むしろ、再会を機に始まったように思います。
好きでも会えない。一緒にいれない。
そしてお互いがお互いに対して、他の誰とも違う感覚がある。
寂しいと感情をぶつける私と、その痛みを同時に感じる彼。私たちは辛く、何度泣いたかしれません。

一緒にいるときの幸せ、安心感、楽しさはかけがえのないものなのに、逢えないときの二人の電話やメールは、感情的な激しいものになりました。
それで、さよならを決心しても、お互い、身を切られるような思いがして、なんとか仲良くできないものかと、模索をし続けていました。

以前から前世に興味があった私は、インターネットで、ピュシス 真名井 エミさんのホームページを拝見し、(ああ。ここに行きたい)と直感で感じ、すぐメールで予約をいたしました。
すると、なんとすぐお返事をいただいたのです。
その内容から誠実さを感じました。ああ選んでよかったと思いました。
そして、予約をした段階で、すぐに変化が起きました。

当日までの3週間に変化が起きました。
まず、2人はかなり激しい喧嘩をしました。
ところが、それから不思議なほど、とても仲良くなったのです。
お互いを思いやり、喧嘩をする原因が何もなくなったのです。
ですが、私はセッションを受けに行きました。

そしてそこには、思いもよらない事実があったのです。
テーマの確認があり、そして、そこの原因、その辛かった感情そのものの前世に、直接これから体験することを私は覚悟しました。
来た時点で覚悟はありましたが、エミさんの再確認は、むしろありがたく、力強いものでした。
エミさんの印象は、出会ったときから、ウェルカムそのもので、私のそのまま受け入れて下さる方でした。
すぐ、居心地がいいなぁと感じました。私は、すぐその時代に行きました。
目の前に屋根の三角な家があり、私はそこから離れたくありませんでした。
私はそのとき、「僕」になっていました。
僕は、皮の茶色の靴を履き、茶色の手袋をしていました。帽子をかぶり、何かに困っていました。
「お金に困っている。父親が病気だ」と答えました。
その三角の屋根の家は、隔離病棟のようでした。もう助からない人がいる場所でした。

そして、僕は何かにすごく腹を立てていました。
すぐわかりました。それは兄に対してでした。
「兄は着飾って、好き勝手に遊んでいる。お父さんが病気なのに」と、僕は泣きながら怒って言いました。
そして…その兄が、今の彼だとすぐ分かりました。

彼に対して、これまで感じてきた感情は、まさに、今、「僕」が、兄に対して感じているものと同じでした。
僕はまだ小さく、兄は10歳くらいで、叔父から殴られていました。
兄は僕には「逃げろ」と、僕をいつも守ってくれました。叔父に殴られていまし
た。ボロボロにされ、川に放り投げられていました。
兄はそんな辛さから、屈折していった兄のことが、瞬間で理解できました。
すると、兄への憎しみが、むしろ、愛しい気持ちでいっぱいになりました。
高い真上からみると、前世と、現世は、くっきりとした線で、区切られていました。
それぞれの時代に、それぞれの人物がいました。

前世には、兄と僕。
現世には、彼と私。

そこには、くっきりと境界線がありました。
ですが、感情は雲のように、境界線の上を繋がって覆っているのが、見えました。
前世の感情を、前世に戻すようと言いました。真上から見ている私は、それがすぐできました。

そして、今度は現世の方を見ると…。
そこには…。ただ彼の存在と、私の存在が、丸のような形であるだけでした。
(彼と私は、今、今世に生まれ、今出会っている。)

私は、それだけしか分かりませんでした。
そして、今を大事にしたいという言葉が、口から飛び出しました。
そのとき、私ははっきり気がついたのです。現世は現世なんだと。
兄と弟だった関係性、ストーリーは、もう過ぎた過去のものだったと。
過去の生のとき、兄の殴られた痛み、悲しみ苦しみ、そして何もできなかった自分のはりさけそうな痛み。
兄を死で失った自分の悲しみ、喪失感を、現世に持ち越していたんだと分ハッと気がつきました。

確かに私は、この現世で、彼といるときに、漠然とした不安感を、何度も何度も感じました。
不幸なことが起きるような無意識があったのだと思います。
そして、それはこのまま二度と会えないんじゃないかという思いは、兄の死のショックからだったのだと思います。

彼と私が出会ってから、ある面では底知れぬ懐かしさを感じ、同時にまたそれは、前世の思い込みから、成立していた関係でもあったのです。

セッションを受け終わったばかりで、彼とはまだ会っていませんし、変化はまだ分かりません。
ただ、今、自分の中で、「彼」は知らない人であるような感覚があります。
大いなる自分からの贈り物、ギフトは、中には、数字の7が入っていました。
それは何を意味するのか?私は笑いながら「ラッキー7の7」と。
ギフトは「ラッキーラッキー」ですと私は答えました。
大いなる自分は、なんと、ユーモア好きだったのです。
私は胸にしまい、そして今もこれからも、そのギフトを忘れないでしょう。

人間関係でどうしても行き詰まっているとき、自ら、魂が生きてきた過程を知りたいと願うことは、とても勇気がいることです。
でも、大いなる自分と出会える、分かち合える、楽しいひとときでもあると、この世で、それができたことを、自分の誇りに思います。

また エミさんのところを、いつか訪れることになると思います。

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ヒプノセラピー 前世療法 【Y.Nさま】

私は桜の季節に、満開の桜の下でかなり年下の彼と恋に落ちました。
また出会って2カ月も経っていないときに、不思議とお互いに魅かれ合いました。

しかしながら、暫くしてまだ仕事も半人前の彼は、恋愛に夢中になり仕事に集中できなくなってしまう、今は大事な時期だから距離を置きたいと言われました。

心のモヤモヤはありましたが、まったく会わなくなる訳ではなかったので、とりあえず彼の言い分を受け容れることにしました。

でも、納得できずに受け容れたためか、胃の調子がおかしくなってしまいました。

そこで真名井さんにソウルエナジーヒーリングをお願いすることにしました。
ソウルエナジーヒーリングに訪れたところ、真名井さんのお人柄に魅かれ、安心感が生まれました。
そして、実はヒプノセラピーも受けたいと思っていたのですが・・とお話しすると、
たまたま翌日が空いています、ということですごいタイミングで翌日ヒプノセラピーを予約致しました。

そこから流れは始まっていたのかも知れません。

ヒプノセラピーを受ける前に、真名井さんにはとても丁寧にカウンセリングをして頂きました。

まず、カウンセリングで分かったことですが、
 ・私は男性に対して「どうせいなくなっちゃうんでしょ。」という思いがある。
 ・言いたいことをグッと我慢するので胃の調子が悪くなってしまうのでは・・。
という点がありました。

また、私が学生時代に亡くなってしまった父への思いや、距離を置こうと言った彼ともお話でき、それぞれのメッセージを聞くことができますよ、と言われました。

ちょっぴり緊張しながら、前世へ旅立ちました・・。

前世、私は第二次世界大戦中の沖縄の女学生でした。
特攻隊として戦地に赴くために、県外からやってきた男性と純粋な恋に落ちました。

でも彼はいずれは特攻隊でいなくなってしまう・・。
彼も戦争で死ぬ運命を知りつつも、死の恐怖から私と会って話すことのできる時間は本当に癒され、死の前の束の間の幸せな時間だったと思っていたようです。

でもやはり彼は特攻隊として旅立ってしまうときがきました。
彼は私に「結婚して幸せな家庭をつくってね。」と言います。
それは彼が愛する女性に心から言った言葉だったのですが、私は嘘でもいいから生きて帰ってきたら
結婚しよう、と言ってほしかったと思っていました。

そして彼は帰らぬ人となってしまいます。
彼といつも会っていた丘で、私は虚しい心で景色を見ています。

どうせいなくなるんだったら、好きにならなければよかった・・という虚しさとともに・・。

それから直ぐに、前世の私も米兵に追われて逃げているうちに、断崖から落ちて死んでしまいました。

あの世では彼と会うことができ、二人は光の塊になり寄り添います。
でも、二人で家族をつくりたかったという思いから、今世への旅立ちを決意します。

そして今世では、年下の彼として出会ったのではないかと繋がっていきました。

前世では、いろんな経験ができなかったという思いから、今世の私は男勝りの職場で海外出張にも行ったり、またいろんなスポーツをしたりと希望通り、楽しい経験をたくさんさせて貰っています。

そして、いろんな経験をした後に、彼と出会うというシナリオにしてきたようです。

彼は私と出会っても「いずれ別れが来るのではないか・・。」という思いが常にあるようです。

前世の記憶を引きずっているように思われます。

そして私の男性に対しての「どうせいなくなっちゃうんでしょ。」という思いも、前世を引きずっているようです。

でも、過去は過去、もっと素敵なことが起こるかもしれないでしょ!という真名井さんの言葉にハッと気付かされました。

また、亡くなった父親からは愛しているというメッセージを貰い、とても安心しました。

それから距離を置きたいと言った彼とも話すことができたのですが、甘えたくてしょうがないけど仕事ができなくなるから・・。
でもかまってほしい!という本心を聞くことができました。

たくさん泣いて、スッキリしてサロンを出ました。

会社帰りにヒプノセラピーをして頂いたので、セッションが終わったのは23時を過ぎていたのですが、驚いたことに彼から24時過ぎに電話があり、びっくりしてしまいました!

彼にはセッションを受けることは一切話していませんでしたし、普段24時過ぎに電話をしてくることはなかったので本当にびっくりです。

セッション中に彼を呼び出していたので、ちゃんとセッションが終わったのを見計らって電話をくれたのでしょうね!

今回のセッションのお陰で、彼の本心も分かり、また男性はどうせいなくなってしまう・・という前世の思い癖にも気づくことができました。

また、言いたいことを我慢することが美徳だと思っていたのですが、相手に伝えることを我慢することと美徳は違うということも理解することができました。

真名井さんからは、彼とじっくり話してみることが必要なのでは?とアドバイスを頂くと、その数日後に彼と話す機会をたっぷり取ることができてまたまた不思議でした〜。
今度は我慢せずに、一方的にあなたにそう言われても私は傷つきました!という話しもしました。

それから、不思議と胃のモヤモヤ感は無くなりました。
お陰でたくさん食べることができるようになり、ちょっぴり体重も増えました!

でも、以前は友人たちと食事をしている最中に胃の調子が悪くなり、突然食べられなくなるので友人たちに心配をかけてしまうことが何度かあったのですが、ちょっとくらい体重が増えても美味しく楽しく食事を取ることができることに感謝ができるようになりました。

真名井さんのヒプノセラピーを受けて本当によかったです。
ありがとうございました!

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ヒプノセラピー 【Y.Eさま】


私にも見えるのか、感じるのだろうかとどきどきしてましたヒプノセラピーです
が、とても私にとっておおきな気づきを得られました。

以前から、私は本当の自信を取り戻したい、急にくるこの淋しさはなんだろうという想いがあって、自分のインナーチャイルドを癒さなきゃと思ってました。
そのことすべてエミさんにお話して、ゆだねようと思いました。
エミさんは優しく、ゆだねられるようなお人柄で安心してセラピーを受けられました(*^。^*)
そして、自分でもビックリ!!!

エミさんの誘導でまず足元が見えました。
サンダルなんですけどとても素晴らしい装飾のついたサンダルでした。
そして全体像が見えました。
どこですか?の質問に見えたのは頂上が平らなピラミッド、そしてナスカの地上絵、そして
マチュピチュ・・・

たぶんですけどインカ文明あたりのころの王様らしいのです。
素晴らしい飾りのついた古代の衣装を身に付けてました。
そしてその一番の側近がなんと現代の私の父親でした。
その王はその側近を父親のように慕っていました。
父母はもういなかったようです。

いろいろあったのですが、最後にはその側近のクーデターで私は牢獄に捕らえられました。
そのときに手足にかせられたおもりがわたしにも本当に重く感じました。
私は慕っていた彼の裏切りに悲しくてしょうがなかったのです。
本当は愛して欲しかった抱きしめて欲しかったという想い。
そのとき私は涙をながすほどの感情があふれていました。
そして彼からの毒でこの世を去りました。
慕っている彼のためならとその毒も受け入れていました。
今の私の人生でもあまりに重なる経験がその人生にもあり、そしてここまで私と父親の関係は影響があったんだと思い知りました。

それを解放することをエミさんの誘導でやりました。
私にとって必要な段階のうちの一つを見つめることができました。
なんかとっても不思議で面白かったのです。
そして、いい訓練だと思いました。

私の脳の思考が邪魔をしようとするとエミさんからつっこみが入ってクリアになっていく私にとって必要な作業だと思いました。
また行きたいと思ってます。まだまだ知りたいことありますし(^^)

この出会いと経験とエミさんに感謝いたします。
ありがとうございました。

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ヒプノセラピー体 【遊戯さま】

今までヒプノセラピーでうまくいかなかったから不安だったんですが、大きな口でよく笑う人で、なんとかなるかも〜って思って案の定うまくいきました。

幼い頃から世の中皆が幸せになるにはなにがいいかな〜
なんか私にできることはなにかな〜
医療かな〜教育かな〜合衆国大統嶺かな〜ロ〜マ教会かな〜
もう若くないから早くなんかしたいんだけど。。。

前に進めない悩みをとりあえずなんとかしたいと他にも悩みはあったんですがそこに焦点をきめました。

一番先に見えたのは5歳か6歳くらいでした。

いじめられていた私は母に守られているという安心感がほしくて仕方なかったようです。

周りからは安心していい、もう辛いことはないといわれていましたがやっぱり母なんだとわかりました。

次は17歳くらいの私が死にたいくらい悲しんでいて、そこからエジプトにとびました。
19歳くらいの巫女だった私は生贄になっている真っ最中で内臓をえぐられているところでした。
こんなことは意味がない、私は政治をする立場になるんだ。
そんなことを言っていました。
私、政治したいのか〜ふ〜ん
それから巫女仲間?が成仏できていなかったらしく上に上がってもらいました。

びっくりするほどたくさんの前世と、たくさんの子供時代が見えて、真名井さんはそんな人初めてだって言っていましたけど、そのあとあの時間のことはあまりはっきり覚えていなくて、これがヒプノなんだな〜って思えました。

自分の記憶をまとめるつもりで書いたのですがあまり覚えていないみたいです。
ありがとうございました。